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尻焼温泉の由来 一般的な説として、川底の石に腰を下ろして、川底から湧出する温泉で、痔を治したことから尻焼温泉と呼ばれるようになったそうです。 泉質 カルシウム、ナトリウム、硫酸塩、塩化物温泉、 源泉の温度 53℃〜56℃ 温泉の効能 神経痛、筋肉痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、 うちみ、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え症、健康増進 疲労回復、動脈硬化症、皮膚病、婦人病、 川の湯 川の湯は、自然の川その物が露天風呂になっています、従って自己責任で入浴して頂いております。マナーの悪い方が、後を絶たず迷惑をしています、たばこの吸い殻、空き缶、などのゴミは持ち帰って下さい。また上流に向かって左側は落石の危険があります、堰堤は藻が着いてスリップしやすく成っています、かま湯の前も藻が着いています、充分に注意して下さい。
駐車場の掲示板
落石があります注意してください
川の湯 注意書
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